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2026.3.19

令和7年度卒業式・大学院修了式を執り行いました

3月19日(木)、令和7年度卒業式・大学院修了式を秋田芸術劇場ミルハスで執り行い、卒業生・修了生が新たな道へと旅立ちました。

北郷学長からの卒業生・修了生に向けた告辞では、「皆さんが育んできた「芸術観」を胸に堂々と歩んでください。その揺るぎない視座は、これからの社会へ踏み出す皆さんの舟出を支える、力強い礎となるはずです。本学の領域横断的なプログラムを通じて得た多角的な経験は、実社会のさまざまな場面で活かされ、新たな付加価値を生み出すきっかけとなるでしょう。」と激励の言葉を述べました。
また、卒業生を代表して秋本玲奈さん(景観デザイン専攻)が謝辞を述べました。
「自分は何をしたいのか、という問いを深く掘り下げることが求められ、思うように制作が進まず、上手く形にならないもどかしさに打ちひしがれることも多々ありました。しかし、ふと顔を上げると、そこには同じように悩み、作品と格闘する仲間たちがいました。表現の形は違いますが、皆がそれぞれ奮闘している姿を見て、苦しんでいるのは自分だけではない事に勇気づけられました。先生方や助手の方々、そして友人に相談に乗っていただきながら、自分だけの正解を少しずつ手繰り寄せる。そんな大学での日々は、私にとって何物にも代えがたい貴重な経験となりました。これからの人生においても、正解のない問いに立ち止まることがあるかもしれません。しかし、この大学で悩み抜いた時間と、自分を信じて形にした作品たちが、私たちの確かな糧となっています。ここで得た経験がある限り、どんな不安があっても、決して挫けることなく進んでいけると確信しています。」と述べました。

卒業生・修了生のみなさん、おめでとうございます!